
高山 晃
株式会社ファンワークス 代表取締役社長
広告代理店、ドラマ、アニメ制作会社を経て、2005年ファンワークス創業。
「やわらか戦車」、「アグレッシブ烈子」(NETFLIX)、「映画すみっコぐらし」、「ざんねんないきもの事典」(NHK Eテレ、映画)、「とむとじぇりーごっこ」、「はーい!ミャクミャクです」(大阪万博2025)、「うそ探偵トマント」(TRAIN TV、日テレ ZIP!)など様々なKAWAII ANIMEの企画、プロデュースに関わる。
Message
DigiCon6は6年間、審査を経験させていただき、本年もJAPAN、ASIAの最終審査員を担当させていただきます。
最近、「AIアニメ」が話題となっているが、アニメを作っているのは、あくまでアニメに関わる制作者であり、AIがアニメの主導権を持つことは無いと思う(ツールとして使い倒すことがあったとしても…)。
AIを超えて、既成概念の枠をとっぱらった、ドキドキ・ワクワクする作品と出会えることを楽しみにしております。 是非、会場でお会いしましょう!
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ネコ・ロー・チイン
アニメーション・プロデューサー ・ディレクター・アニメ評論家/香港
1977年から独立系アニメーターとして活動を始めた、経験豊富なアニメーションプロデューサー兼ディレクター。
手がけたアニメーション短編作品の多くが、香港インディペンデント短編映画祭(現IFVA)で金賞を受賞し、数多くの国際映画祭で上映された。
1978年から1993年まで香港電台(RTHK)でアニメーションデザイナーとして勤務し、数多くの教育アニメーションやオープニングタイトルの責任者として従事。
80年代からはアニメーションの歴史について幅広く執筆活動を行うとともに、様々な大学や専門学校でアニメーションの原理を教える。
近年、香港アニメーションのために根気強い活動を続けており、2006年以降、香港および台湾のアニメーションの歴史に関する数々の展覧会でキュレーターを手がけた。
現在は、香港アニメーション産業文化協会の事務総長を務め、香港で新作の長編アニメーションを制作中。
Message
アニメーションを作る皆様へ
皆様の制作は、どんなAIにも届かない場所から始まります。
シーンに息づく感情、試行錯誤しながら描く最初の一筋の線、そして夜遅くに真剣に向き合いながら下す「人間だからこその選択」。
AIは作業を早めたりポーズを提案したりすることはできますが、皆様のようにキャラクターを心から愛することはできません。また、皆様自身が歩んできた人生からしか生まれない物語を描くこともできません。
どうかこれからも、ご自身の手で描き、タイミングを調整し、試行錯誤を重ねていってください。その「人の手によって込められた想いや痕跡」こそが、観客の心に強く残るものだからです。
どんなに道具が変わろうとも、皆様の「こだわり」「センス」「描く勇気」が変わることはありません。どうか、これからも作品を作り続けてください。
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ハン・ジウォン
アニメーション監督/韓国
韓国芸術総合学校を卒業したのちアニメ監督となり、短編アニメの受賞作『コピ・ルワク』で注目を集めた。監督作品には、『思ったより晴れ』や『娘に贈るレシピ』、『アマンジャ』、『あの夏』、サンダンス映画祭招待作品『魔法が戻る日の海』などがある。
最新作『あの星に君がいる(2025)』は、Netflix初の韓国オリジナル長編アニメ映画。
現在も、短編アニメやCM、長編アニメなど幅広い分野で活動を行っている。
Message
DigiConは、アジア各地の素晴らしいアニメーション作品と出会える最高の機会です。それぞれの作品が固有の視点をそなえ、自国の文化的な伝統やアイデンティティだけでなく、アーティストの深く個人主義的な創作ビジョンを映し出しています。作品を共有してくださったすべての監督やクリエイターの皆さんの、驚くほどの多様性、独創性、そして芸術的な深みに心から感銘を受けました。皆さんがこれからも独自の物語を世界に向けて発信し続けてくださることを願っています。
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松本 紀子
ドワーフ プロデューサー、株式会社ノリ代表
CMプロデューサーとして、キャリアをスタート。
1998年の「どーもくん」、2003年「絵コンテの宇宙」展での「こまねこ」誕生が転機となり、プロデュースのフィールドをアニメーションに広げる。2003年ドワーフの立ち上げに参加し、チームの得意とするコマ撮りとキャラクターを武器に海外にも活動を広げ、いちはやく配信プラットフォームとも仕事を始めた。
Netflix「リラックマ」シリーズが好評を博した後も、コマ撮りやキャラクターの強さを起点にしながら、面白い作品、新しい映像表現をいろいろな才能との協業で開発することにも積極的に取り組む。2025年、株式会社ノリ設立。
圧倒的なアクションのコマ撮り作品「HIDARI」が話題になり、西野亮廣、堤大介(トンコハウス)とのタッグによる短編映画「ボトルジョージ」が2025年米アカデミー賞ショートリストに。アニメーションを起点にしつつキャラクター開発、イベントや書籍のプロデュースにも取り組んでいる。
Message
考えることは楽しく、完成を想像するプランは無限に自由。
でも、現実に作ることはそれなりに大変。うまくいかないこと、超えなければならない困難もあるはず。だから、完成した作品ってとても尊いのです。そんな中でも、作品は「作るために作る」のではなくて「見せるために作る」ことも忘れないために、映画祭はあるのだと思います。さあ、困難を超えて、いま、生まれた作品たち!楽しみに待っています。
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水江 未来
アニメーション作家
1981年福岡県生まれ。「細胞」や「幾何学図形」をモチーフに、ノンナラティブな表現を生み出すアニメーション作家。見る者の目を奪う独特な抽象アニメーションで知られ、インディペンデント・アニメーションやMVなどを幅広く手がける。世界4大アニメーション映画祭(アヌシー・オタワ・広島・ザグレブ)すべてにノミネート経験があり、代表作『MODERN No.2』は、ベネチア国際映画祭でワールドプレミア上映され、アヌシー国際アニメーション映画祭で音楽賞を受賞。『WONDER』は、ベルリン国際映画祭でワールドプレミア上映され、アヌシー国際アニメーション映画祭でCANAL+Creative Aid賞を受賞した。現在は初の長編アニメーション『水江西遊記(仮)』の製作の準備に入っている。
Message
アニメーション映画が誕生してから120年余り。美術史と比べるととても短い歴史ですが、これから先も新しい発想と方法によって、まだ見ぬアニメーション表現が沢山生み出されていく可能性が大いにあります。
今年も、若きアニメーション表現の探究者たちによって生み出された、境界を揺るがすアニメーション作品に出会えることを期待しています。
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JAPAN最終審査員 / ASIA審査員 ※50音順

富安 健一郎
株式会社INEI 代表取締役 、コンセプトアーティスト
profile

松本 紀子
ドワーフ プロデューサー、株式会社ノリ代表
profile

岩井澤 健治
アニメーション監督
1981年生まれ。アニメーション監督。
08年に短篇アニメーション「福来町、トンネル路地の男」を発表。
ロトスコープを用いた長篇第一作『音楽』(20年)では、
第43回オタワ国際アニメーション映画祭長篇コンペティション部門グランプリを受賞。
2025年に長篇第二作『ひゃくえむ。』公開。
Message
作品を完成させることは簡単なことではないので、まずそこをクリアできたことは才能だと思います。
次はマイペースでいいので作り続けること。
環境が変わると制作が難しくなることも多々ありますが、続ける人はとても少ないので、2本目、3本目の作品にもチャレンジしてほしいです!
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高山 晃
株式会社ファンワークス 代表取締役社長
広告代理店、ドラマ、アニメ制作会社を経て、2005年ファンワークス創業。
「やわらか戦車」、「アグレッシブ烈子」(NETFLIX)、「映画すみっコぐらし」、「ざんねんないきもの事典」(NHK Eテレ、映画)、「とむとじぇりーごっこ」、「はーい!ミャクミャクです」(大阪万博2025)、「うそ探偵トマント」(TRAIN TV、日テレ ZIP!)など様々なKAWAII ANIMEの企画、プロデュースに関わる。
Message
DigiCon6は6年間、審査を経験させていただき、本年もJAPAN、ASIAの最終審査員を担当させていただきます。
最近、「AIアニメ」が話題となっているが、アニメを作っているのは、あくまでアニメに関わる制作者であり、AIがアニメの主導権を持つことは無いと思う(ツールとして使い倒すことがあったとしても…)。
AIを超えて、既成概念の枠をとっぱらった、ドキドキ・ワクワクする作品と出会えることを楽しみにしております。 是非、会場でお会いしましょう!
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富安 健一郎
株式会社INEI 代表取締役 、コンセプトアーティスト
世界中のAAAコンテンツのコンセプトアートを手がけるINEIを牽引するコンセプトアーティスト。
ゲーム、映画などのエンターテインメントにとどまらず、都市開発、プロダクト開発などにもコンセプトアートを提供し続けている。
Message
この時代に生まれたクリエイターにはこの時代にしか表現できないものがあると思います。クリエイターの皆さんが日々生活をしていく中で作り出したものはどんなものでも意味があると思っています。その中で世の中に発表するというアクションを起こしたデジコン6の参加者の皆様に敬意を表します。
自分が作りたいものは何か?なぜ作りたいのか?という根源的なクリエイティビティに上下は無く正解もありません。迷いながら発する想像は何よりも人間らしく美しいものです。
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深見 槙二
放送作家
1996年生まれ。放送作家。
チャンネル登録者数176万人のYouTubeアニメコント『マリマリマリー』にて、企画・脚本・プロデュースを手掛ける。
テレビドラマ『余命1ヶ月って言ったじゃん』『風のふく島』や、WebCM『弐萬圓堂』などの脚本を担当するほか、
ロッチ、土佐兄弟、四千頭身などのお笑い芸人の作家としても活動。
Message
頭の中に秘められたアイデアが、その人なりの表現や技術をもってひとつの「作品」として目に見える形になる瞬間が大好きです!
それは私自身の制作にとっても刺激になります!
型に捉われない自由な発想の作品に出会えることを楽しみにしております!
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松本 紀子
ドワーフ プロデューサー、株式会社ノリ代表
CMプロデューサーとして、キャリアをスタート。
1998年の「どーもくん」、2003年「絵コンテの宇宙」展での「こまねこ」誕生が転機となり、プロデュースのフィールドをアニメーションに広げる。2003年ドワーフの立ち上げに参加し、チームの得意とするコマ撮りとキャラクターを武器に海外にも活動を広げ、いちはやく配信プラットフォームとも仕事を始めた。
Netflix「リラックマ」シリーズが好評を博した後も、コマ撮りやキャラクターの強さを起点にしながら、面白い作品、新しい映像表現をいろいろな才能との協業で開発することにも積極的に取り組む。2025年、株式会社ノリ設立。
圧倒的なアクションのコマ撮り作品「HIDARI」が話題になり、西野亮廣、堤大介(トンコハウス)とのタッグによる短編映画「ボトルジョージ」が2025年米アカデミー賞ショートリストに。アニメーションを起点にしつつキャラクター開発、イベントや書籍のプロデュースにも取り組んでいる。
Message
考えることは楽しく、完成を想像するプランは無限に自由。
でも、現実に作ることはそれなりに大変。うまくいかないこと、超えなければならない困難もあるはず。だから、完成した作品ってとても尊いのです。そんな中でも、作品は「作るために作る」のではなくて「見せるために作る」ことも忘れないために、映画祭はあるのだと思います。さあ、困難を超えて、いま、生まれた作品たち!楽しみに待っています。
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水江 未来
アニメーション作家
1981年福岡県生まれ。「細胞」や「幾何学図形」をモチーフに、ノンナラティブな表現を生み出すアニメーション作家。見る者の目を奪う独特な抽象アニメーションで知られ、インディペンデント・アニメーションやMVなどを幅広く手がける。世界4大アニメーション映画祭(アヌシー・オタワ・広島・ザグレブ)すべてにノミネート経験があり、代表作『MODERN No.2』は、ベネチア国際映画祭でワールドプレミア上映され、アヌシー国際アニメーション映画祭で音楽賞を受賞。『WONDER』は、ベルリン国際映画祭でワールドプレミア上映され、アヌシー国際アニメーション映画祭でCANAL+Creative Aid賞を受賞した。現在は初の長編アニメーション『水江西遊記(仮)』の製作の準備に入っている。
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アニメーション映画が誕生してから120年余り。美術史と比べるととても短い歴史ですが、これから先も新しい発想と方法によって、まだ見ぬアニメーション表現が沢山生み出されていく可能性が大いにあります。
今年も、若きアニメーション表現の探究者たちによって生み出された、境界を揺るがすアニメーション作品に出会えることを期待しています。
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箭内 道彦
クリエイティブディレクター
1964年福島県郡山市生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科を卒業後、博報堂を経て、2003年「風とロック」を設立。タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」など数々の広告キャンペーンを手掛ける。東京藝術大学教授、福島県クリエイティブディレクター、2011年大晦日のNHK紅白歌合戦に出場したロックバンド「猪苗代湖ズ」のギタリストでもある。
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「轍をゆくな、轍をつくれ。」
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矢野 ほなみ
アニメーション作家
日本の瀬戸内海の島に生まれる。『骨嚙み』(2021)が第45回オタワ国際アニメーション映画祭短編部門グランプリを受賞。最新作『エリ』(2026)がカンヌ国際映画祭監督週間に正式選出。制作活動と並行して、アニメーションにおけるセクシュアリティとジェンダーを研究し、クィア・アニメーションに焦点を当てた上映企画のキュレーションを行っている。
Message
2017年に「染色体の恋人」を上映していただいて以来、DigiCon6でたくさん背中を押していただく経験をしました。作り手として私自身も、アジアの皆様と一緒にアニメーション世界を探求していきたいです。この形を借りて、今を生きる作り手の一人として、皆様の作品と出逢えることを楽しみにしています。
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JAPAN二次審査員 ※50音順

細川 晋
人形アニメーション作家・東京工芸大学アニメーション学科准教授
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若見 ありさ
アニメーション作家・東京造形大学デザイン学科アニメーション専攻 准教授
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白石 慶子
アニメーション監督
東京藝術大学大学院 映像研究科 アニメーション専攻 修了。株式会社サンライズ CGアニメーター勤務後、独立。
劇場・TV・Netflixアニメ「クジマ歌えば家ほろろ」「青のオーケストラ」「地縛少年花子くん」「ケンガンアシュラ」「放課後さいころ倶楽部」「あそびあそばせ」「ハクメイとミコチ」「月がきれい」「クズの本懐」「ダンガンロンパ3」「暗殺教室」「デジモンアドベンチャーtri.」「乱歩奇譚」「人類は衰退しました」オープニング・エンディングアニメーション監督。
NHKみんなのうた「日々」、NHKヒバクシャからの手紙「ホウセンカおじいちゃん」アニメーション監督。
Message
今年のDigiCon6は、多彩な各賞が勢揃い!
皆さん一体どんな賞を目指すのだろう?
他者と同じものを作るのではなく、他者と異なる作品を創ることがクリエイティブならば、アニメーション・映像はまさに多様性を包摂している世界。
だからこそ自分の作品ならではの「Best ◯◯◯」を自由に名付けてみてください。
まだ名前のない、既存の評価軸に収まりきらない、多様な表現を全力で歓迎しています!
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細川 晋
人形アニメーション作家・東京工芸大学アニメーション学科准教授
多摩美術大学大学院修了。
主にストップモーションアニメーションを用いたアニメーション制作を行う。
Message
今年もデジコン6の季節になりました。
作品を作ることを楽しみ、時に苦しみ、一生懸命に生み出した唯一無二の作品には、初心者でも熟練者でもそれぞれに強い力が宿ります。そのエネルギーを浴びることの出来る機会は自分にとっても嬉しい機会です。
たくさんの作品との出会いを楽しみにしています。
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若見 ありさ
アニメーション作家・東京造形大学デザイン学科アニメーション専攻 准教授
ガラス台を使用した砂絵アニメーションやオイルペインティングの作品を数多く制作。実話によるドキュメンタリー・アニメーション『Birth-つむぐいのち』(2015)、『Birth-おどるいのち』(2017)、『Birth-めぐるいのち』の総合監督兼プロデューサー。2022年には宮崎県の民話を語り部とともに制作した「ガラッパどんと暮らす村」で映文連アワード文部科学大臣賞を受賞するなど高い評価を得ている。
Message
世界の見え方は、一人ひとり違います。
あなたの視点には、あなたにしか描けない物語があります。
移り変わる社会の中で、何を見つめ作品として残すのか。
その選択こそが、クリエイターの個性になります。
完成させるまでの道のりは決して平坦ではありません。
それでも、世界へ届ける瞬間には、大きな希望があります。
DigiCon6は、多彩な才能が集いそれぞれの個性が輝く映画祭です。
今年も、心を動かす作品との出逢いを楽しみにしています。
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